朗読公演
藤堂叶倫

あやし、不思議、こわし
残暑も吹き飛ぶ作品をということで、‘あやし、不思議、こわし’のタイトルにも相応しい「鬼の女」を選ばさせて頂きました。執念の仕返しを果たした美しい女性の怖いお話しを朗読させて頂きました。
2009年8月25日

残暑も吹き飛ぶ作品をということで、‘あやし、不思議、こわし’のタイトルにも相応しい「鬼の女」を選ばさせて頂きました。執念の仕返しを果たした美しい女性の怖いお話しを朗読させて頂きました。